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ケガをして入院したら1週間で25万くらいかかると病院の人から言われた。
顔も体も脳もイカれているところに大金払えと言われてなんだかちょっと絶望的な気持ちだった。
お金がないわけではない。貯金はある。でも、仕事もできず、稼ぐことができない自分の状態とただ口座から金が減っていくことがとても悲しかった。
本当になんの役にも立たない、ただのポンコツな存在になってしまった気がした。

悲しかったのもあるし、脳が壊れていたのもあってとても涙がでた。不甲斐なさ、情けなさ、無力さ、、、自分を取り巻く感情は割と不幸の類の物だった。

ここ最近は自分のやりたいことをすぐやりたいようにやれる環境だったので一気に不便な生活になったことに自分自身がついていけていなかった。でも現実は迫ってくる。なんでかわからないが、polcaをやってみようと思った。入院費のうち10万円でも支援してもらえたら気持ち的に違うんじゃないか…と思ってその目標金額にしたが、本当のところは誰がどういう反応をするんだろう、誰かとコミュニケーションしたい…そのきっかけが欲しい…だったのかもしれない。

Facebookにpolcaのリンクとともに投稿をした。普段は絶対に書かないさびしいという言葉が無意識のうちに出ていた。普段はあんまりさびしいって思わないし、思ったとしてもすぐに誰かに連絡していた。投稿したその時は本当に自分の状況がさびしすぎたんだと思う。
投稿してすぐにピーンとpolcaの通知がなった。仕事でお世話になった方だった。恩義があり、恩返ししなきゃいけない方…すぐに次の通知。いつもの友人だ。そこから通知が止まらなかった。鳴るたびに涙がどんどん出てくる。polcaはクレジット決済だし、名前の登録などの作業が必要なのに、そのハードルを超えてみんながpolcaとお金というツールで支援の気持ちをくれた気がした。

4月11日現在、298人から112万円が集まっている。想像もしていなかった人数と金額。私にとっては金額はもちろん、何よりその人数がうれしかった。300人近い方が支援してくれている、その事実が何よりも励みになった。


いくつかもらった声や感じたこと、御礼の気持ちをpolca以外のことも含めて書いてみる。


1,わかりやすいアクションプランとpolcaを使う機会をくれてありがとう
ケガをして入院した人に対して何かをしたくてもその人の望みがわからずどうアクションを取ったらいいのかわからないが、今回は入院者自らが望むものが明らかだったのでアクションがとりやすかった、ありがとう。というような内容のコメントをいくつももらった。
また、polcaを初めて使ったけど、気軽にできてとてもいいね、という声も多かった。使うきっかけをくれてありがとうのコメントも。あと、自分も病気になったときこういうものがあるんだという希望をもらった気がしたよ、との声も。

2,元livedoorおじさんのすごさ
私は元livedoorの友人が縁あって30人くらいいるのだけど、その方々の反応がとてもすごかった。もう何年も会っていないのにびっくりする金額をさらっと送ってくる。しかも、一人じゃなく、何人も。。メッセもさらっと。。なんだろう、このカッコよさ。。みんな今もIT企業にいてお金をオンラインで送るということ自体に慣れているのだろうな、と感じた。さらにオルトプラス嶋田さんに至ってはうちからなぎまでタクシーで往復送ってくれて、ご馳走して、入浴剤もたくさん買ってくれた。。いい人。。ありがとう。。普通に元livedoorの人っていい人なんだろうなとも思った笑

3,前職トレタの創業メンバー
前職のトレタからも色々あった。ひとしはスキーついでに見舞いに来て、翌日のサービスリリース情報を置いていった笑。CTOだった増井さんは意外にも花を贈ってくれた。メッセージまでついていた。ペパボマフィアのけんごちさんはやはり家入さんとの関係なのか、polcaで支援してくれた。w
株主の磯崎さんと難波さんもpolcaしてくれた。なんか、、離れて1年経つのに、その気持ちが嬉しかった。。メンバーのみなさんも支援、ありがとう。

4,ITベンチャー社長たちのコミュニケーション力
ITベンチャーの社長のアクションの早さやメッセージに込められた熱に胸があつくなることが多かった。
いくつかエピソードを。
Relux社長の篠塚さんからは「元気になったらReluxで旅してくださいね」のメッセージとpolca、本当にうれしかった。旅をするなんて考える余裕が一切なかった私にとても希望のある一言だった。篠塚さんだから言える言葉、すぐのアクションが本当にうれしくて、また泣いた。
SmartHRの宮田くんはちょうどお婆様の容体が悪くて熊本に帰っている時に励ましのメッセージとamazonギフト券をくれた。ご自身が入院した時に読んだ本のリンクも。自分自身が辛い時なのに人を励ませるってすごいと思った。ありがとうありがとう。
CAMPFIREの家入さんはpolcaして快気祝いしようねとコメント。家入さん、CAMPFIREのみなさま、polcaを作ってくれて本当にありがとう。

他にもITベンチャーの社長のみなさまからコメントやpolcaもらった。とにかくみんなうるっとさせる人の心を動かす文章を贈ってくれた。。逆にサクッと大金を送り、メッセなしスタイルのストイック型の方もいて、こういうのも人それぞれだなぁと思ったり。

今の私の状況をすぐに理解して合うものを提供できる力が本当にすごい。多くの人と出会い経験することで洗練されてきているのだろうなと。またいつかITベンチャー業界に貢献したいと思った。

5,久しぶりの人たちとの交流
佐藤ねじさんや徳谷柿次郎くん、かたぷるさん、ぜびこなど最近会えていない人たちからの支援にはほんとびっくり。久々にやりとりができたのもうれしかった。。

特にぜびこ(今はLINEの福田さん)からのメッセージが泣けた。polcaの支援ありがとう。今私はこんな気持ちでいますというメッセージを送った後の返信文。関係性や状況などを踏まえた上で自分がどう感じてどう行動したかをとてもわかりやすく配慮した上で書いてくれていて本当に胸が打たれた。

大変なところメッセージありがとう。お大事にね。
しんどいだろうから、ここから先はもう少し回復して、もし気が向いたら読んでください。

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こうやってきちんと思いを返すからこそ、でんちゃんを愛して、心配する人がたくさんいるんだね。今回の一連の投稿を見て、本当に不安で心身ともに元気がない状態だろうなと、心痛していました。
ただ、ずっと会っていないし、実際会ったことがある回数もとても少ない関係性だし、言葉で伝えても元気づけられなかっただろうから、こういった形で少しでも力になれていたなら嬉しいです。
他にももし私ができそうなことがあったら声かけてね。一日でも早い全快を心から祈っています。


6,いつものコミュニティからのpolca支援
他にも企業やコミュニティからの支援も多く、恵比寿の英治出版baseのみんな、でんこラボのみんな、ヤッホーのファンのみなさん、ブロガーさんたち、過去の仕事仲間、ゴールデン街仲間、高校・大学からの友人や広報仲間、メディアのみなさま、Oisix、Ciftやメルカリ、いつもの飲み仲間からの支援も本当にありがたく。。あとアフリカやオーストラリア、ドイツなど海外で頑張る仲間からも支援が。うわーん・・・涙が止まらん。。。名前だけではどなたか判断できない人もたくさんいるけど、いつかありがとうの会をやりたい。。
polcaではなく、お花をくださった方々にも本当に感謝。花が大好きなのでケガをすると花をもらえるのだからケガも悪いもんじゃないなぁとか思うくらいにうれしかった。

今回、様々なコミュニティの方から支援いただき、日頃から会社だけではない、他のコミュニティにたくさん所属していてよかったなぁととても強く思った。特に自分が主体的に参加したり運営していたコミュニティの存在は自分の心の支えになっていた。


絶望的な凹んだ気持ちが本当にpolcaからの "多くの方々のやさしい想い" に救われた、そんな気持ち。
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polcaで支援してくださったみなさまへ
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本当に本当にありがとう。私はみなさんの起こしてくれたアクションによって心が救われました。お願いがありまして、恐縮ですがもし会った時には、「polcaしました」と言ってもらえないでしょうか。こちらからありがとう!と御礼を言うつもりですが、人数が多いのと脳の記憶力が現在あまりない状態なのでお礼を直接こちらから言い出せない可能性もあるのです。でも、私はぜひ感謝の気持ちをお伝えしたいと思っているので、遠慮なく「polcaしました」と言ってもらえるとありがたいです。

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CAMPFIREのpolca担当さん
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こんな形で使う日が来るなんて元気だった頃の私は思いもしませんでした。実際に使ってみて、こんなにも勇気をもらえるものなのかととても驚いていますし、温かい気持ちでいっぱいになりました。
これからもたくさんの希望が生まれるものと信じています。
サービスの開発と日々の運営、本当にありがとうございます。

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体の状態は始めの頃からはだいぶ良くなりましたが、この先もまだ完治までは時間がかかりそうで今回の支援は治療に使わせていただきたいと思っています。
また、今回のpolcaはあと3日ほどで終わるようなので、終わったら支援してくださったみなさんへの感謝の会をどうするかも考えたいと思います。快気祝いはかなり先になりそうなので、まずは感謝会かなぁと。あったかい会にしたいなぁと思っています。



本当にありがとうございました。



polcaは2019/4/17から月額でも利用できるサービスを始めるようです。
これもまた誰かの困ったを助けてくれるはず。いいですね。

※最後宣伝っぽくなったけど、御礼の気持ちで載せただけだよ。笑 






熟成肉を扱う旬熟成さんの新しいお店がGINZA SIXさんにオープンし、現在新たなクラウドファンディングにチャレンジ中ということでご招待いただき試食会にお邪魔してきました。
※ちなみに私は今CAMPFIREさんの広報でもありますが、飲食店がクラウドファンディングを積極的に使うことが業界全体の発展になると思っているのでmakuakeさんのプロジェクトも応援しています〜。

旬熟成さんはGINZA SIXの13F。
わー、、、エントランス付近のスペースがとても広いし、旬熟成さんのビジュアルもとてもおしゃれです。
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店内も広くて明るい!
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さてさて、今回は旬熟成さんが新たに開発した、フレッシュの肉を熟成させる際に使うシートの実演を見せていただきました。
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お肉登場〜
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このフレッシュなお肉をエイジングシートで包んで熟成させます。
やさしく包んでいくオーナーの跡部さん。
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【より早く】【より安定的に】【誰でもどこでも】をテーマに、2年の月日を経て開発したのが『エイジングシート』だそうです。

『エイジングシート』は業界では今まで無く、そして世界にも類を見ない、新技術によって開発された、まさに“魔法のシート”です。『エイジングシート』で作った熟成肉は従来の半分くらいの期間(旬熟成では、熟成庫で100日間)で仕上げることができ、シートには熟成化に必要な菌だけを付着させ、人体に有害を寄せ付けないため安心安全に熟成肉を作ることが可能となりました。

早く安定的に熟成肉が作れる魔法のシート…ってなんかすごい。(理系出身ですが、生物にはとても疎いので表現が乏しい…すいませんw)
この『エイジングシート』の誕生により、牛や豚はもちろんのこと、今まで発酵熟成が困難とされていた鶏肉や、獣臭が強い鹿や猪などのジビエにも臭みが無くなり柔らかくなるなどの効果があるなど、『エイジングシート』の可能性が広がっています。

今後も日本で生まれた発酵熟成という技術を国内に留まらず、海外に向けて発信し、拡大していうことで新たな日本発の食文化を作り上げていきたいと思います。
という訳で、実際に実食をば。
まずはタルタル。30日熟成のものということで、食べる前から香りがちが〜う。
普通のお肉では感じられない香ばしさがあります。肉の弾力もちょうどよくてとても美味しい!
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続きましては食べ比べ。
左がフレッシュなお肉で、右が熟成肉。全然見た目の違いはありません。
ちなみに奥から
 ポーク
 黒毛和牛
 アンガス牛 の順に並んでいます。
こちらがフレッシュだけど、普通に美味しいw 割となんでも美味しいと思うタイプなので…
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そして熟成肉をいただきます。
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って、、あ、、?ああああ???
もう全然違う食べ物になっている…これは…
箸でつまんで口に持ってくるまでにすごく芳醇なでも少し癖のある独特の香り。この旨味ねっとりの香りと柔らかい繊維でとろけるような食感はハマる!!!
シンプルに塩で食べるのがお肉の味を感じさせて良さそう。

このほかにもサーロインの炙りなどいただきましたが、通常のお肉よりも脂がしつこくなくてさっぱり、口からとろ〜んととろけて消える感覚がとても新鮮です。

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店先でもエイジングシートに包まれたお肉が待っていますが、残り少しのクラウドファンディングでもリターンでお肉をいただくことができるプランが展開されています。
ぜひこの魅惑の熟成肉ワールド、経験してみてください!この沼はハマるぞ〜www
プロジェクトはこちらから
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旬熟成さん、ごちそうさまでした!

フリーになることが決まって最初にお手伝いすることになったのがCAMPFIREさんでした。
CAMPFIREはクラウドファンディングを中心としてゆるやかなお金の流れを作ることを目的とした事業をしている会社さんです。
ずっとIT企業で働きながらも、実は情弱だった私、このあとやる仕事も仮想通貨等の金融系やAI,IOT関係はなんとなくやめておこうと思っていました。でも、人のつながりをお金で作り出すことができるCAMPFIREの理念や家入さんの考えにはとても共感していたので、自然な流れでお仕事を請け負うことになりました。
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週に一度オフィスに伺う中で、食のプロジェクトを増やしたいということでイベントを開催することに。過去の事例の中から成功しているものを紹介しましょうかという流れでポンと出てきたのはフィッシャーマンジャパンの魚谷屋さんのプロジェクトでした。
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フィッシャーマンジャパンは2014年に発足して、その時は私はまだOisixにいた時代。ちょうど東の食の会がフィッシャーマンと一緒にイベントしたりなどの流れで繋がりはあったものの直接的にお仕事をするまではいたらず、いちファンとして支援するくらいでした。
その後トレタに転職して、フィッシャーマンが中野に飲食店を出すということで理事の津田くん(大学の後輩でバイト仲間だった)からトレタを使いたいということでやっとお仕事っぽい形で関われるように。でも私ができたのは営業に繋いで、オープンの時にブログ書いたくらい、、かな。

で、フリーになるとなった時に一番にやりたい仕事として思いついたのは海とか魚介とかなんかそういう分野に関わる仕事だったんですよね。
有給期間中に五島列島で釣りしながら仕事しながら、みたいな時間を過ごしていた時に、五島の漁師と飲んでいた夜、ジモコロの柿次郎くんからメッセが。「なんかフィッシャーマンと話をしていたらでんちゃんの話が出てきたんだよー」と。え?こっちも漁師にフィッシャーマンの話をまさに今していたところだよ!!なんて偶然が重なったりもしていました。

話を戻すと、CAMPFIREでイベントをしましょうとなった時に、「あ、今かも。」と自分の中でピピンときました。やっとフィッシャーマンと魚谷屋さんと何かできる。何か返すことができそう。そんな気持ちでした。自分の中でもフィッシャーマンたちの活躍から勇気を得ていて、そんな気持ちが何かを返したいという衝動に繋がっていたのかもしれません。

オファーをしたところ、これまで登壇経験のなかった魚谷さんが、「実はちょうどこういう機会を増やしたいと思っていたところだったからとてもありがたい。」と返してくださったのもびっくりだし、ハセタクさんも私と何かできることを喜んでくれたのもうれしかった。
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というわけで、裏方としてイベント設計をと思っていたら、CAMPFIREの食担当のみなさんから「でんさんがモデレートしたらいいんじゃないですかね」と。
いやいや、私はあくまで裏方っすよ、と思っていたけど、考えてみたらこれまでのフィッシャーマンの活動ほとんどウォチしてきたし、なんなら石巻で漁船にも乗ったくらいだわw ということで、出ることにしました。
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実はイベントプロデュースはたくさんしてきたけど、モデレータとして何かをしたことはなかったな…というのを登壇している最中に気づいたんだけど(遅いw)、話していたら実は知らない彼らの努力がたくさんで、魅力もやっぱりたんまりあって、あぁ、この人たちのこと、やっぱりどうにも好きなんだなぁと。改めて、惚れてるんだなぁと。思いました。
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イベントは30名定員があっという間に満席になったので50名まで増席しました。無料イベントだったので歩留まりもとても心配でしたが、蓋を開けてみたら8割近い参加率でとても高くて。
アンケートの満足度も5点満点の4.7と驚異的な数字で、これ10点満点じゃないよね?と聞いたほどで、お客さんも満足してくださったようで本当によかった。(もちろん、初めてのことでとても下手くそなところもあったのでそれは次回改善していきたいと思っています。)

何より、ハセタクさんと魚谷さんが楽しんでくださっていた様子がうれしかったし、CAMPFIREのみなさんも嬉しそうにしているのがホッとしたというか、貢献できたと思っていいのかな、という感じでフリーランスになって初めての充実の時間だったかもしれません。
元同僚のトレタの営業がお客さん連れて来てくれたり、私の仲良しの飲食店さんも何名か来てくれて、しかも実際にプロジェクトをすることになったり、なんていう流れも含め想定以上の温度感でいい時間となりました。
CAMPFIREの食の担当以外のスタッフの方々も何名もきてくださっていてお話できたのも、実は結構うれしかった。みんなとても話しやすくて感じのいい人ばかりだし、最後の撤収の荷物もオフィスまで運んでくれたりとても協力的で、あ、いい会社なんだな〜と改めて思いました。

フリーランスでどういう形の仕事ができたら満足なんだろう?って自問していたけど、こういう風につながりのあった人たちの魅力をリアルに伝えられる機会を作り出せるってのがなんとなく自分の中での満足度高いポイントなんだと気づくことができましたし、夢を叶えながら仕事ができるって本当に理想だけど、理想で終わらせずに実行できちゃうことなんだなと。

まだ関わって2ヶ月ちょいだけど、まずは一つ形が作れたのでまた来月以降も頑張りたいと思います。
来月はこれまた五反田時代にお世話になったノオトの宮脇さんをゲストに招いたクラウドファンディングの新しい支援の形をお話いただくイベントを開催です。
CAMPFIRE CAMP 略して「きゃんきゃん」、ぜひ来てくださいね。
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フィッシャーマンジャパンのハセタクさんと魚谷さん、そしてCAMPFIREのガモちゃん。
また一つ夢を叶えられてうれしいよ。ありがとう!



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